自動車・エンジン

EtherCATスレーブユニットのカスタム受託

製品化までの流れ ①ご要望のヒヤリング及び仕様打合せ ②見積書の提出 基本的には無料ですが、検討に多大なコストを要する場合は別途費用を請求させていただく場合があります。 ③ カスタム製品の設計・製造受託 ④プロトタイプ納品、検証 ⑤量産設計及び製造、信頼性試験 ⑥量産製品の納品

レゾルバ位相計測システム マスターPC+ECS-RV01

モータ軸とレゾルバの位相差計測において人・装置・設定で生じる差異を大幅に改善できます。 また、校正証明可能です。

マイクRE信号入力アダプタ AT-343

お客様からエンジンの異音等のお問合せに、ICステレオレコーダを使ってエンジン音とNe信号とを一緒に録音、ICステレオレコーダのMP3ファイルを離れた場所に転送して、エンジン異音発生...

ローパスフィルタ BN-LF050K

計測試験現場において、正確な計測をするために電子機器の搭載による信号線に混入されたノイズは除去する必要があります。 ローパスフィルタ BN-LF050Kは、BNC接続の信号線間に挿入し、信号ラインに重畳した50KHz以上のノイズを除去する製品です。

分圧器 BN-DV0204

本製品は1MΩ入力の機器に接続された信号線に挿入し、切替スイッチにより入力電圧を1/2、または、1/4に変換する分圧器です。 入力信号コネクタをBNCレセプタクルに、出力信号コネクタは付属のBNC両端プラグ付きケーブルに接続します。

リミッタ BN-LM05

■本製品はAC200Vまでの信号線に挿入し、電圧を±5Vに制限するリミッタです。 ■入力信号コネクタをBNCレセプタクルに、出力信号コネクタは付属のBNC両端プラグ付きケーブルに接続します。

RE-M10

2ヘッド磁気ベクトル検出方式 ロータリエンコーダ RE-10

コンパクトなロータリエンコーダでありながら、高精度・高信頼性、耐環境、耐久性と優れた基本性能を持つエンコーダです。 磁気ロータはベアリングを使用しない分離独立型 2ヘッド磁気ベクトル検出方式で、軸の偏心誤差を補正が可能です。 軸偏心の動画をアップロード致しました 耐水性の動画をアップロード致しました

インターフェースボックス RE-B20

2台のエンコーダの角度差・速度差を計測できるためたわみ・ねじれなど角度差分計測に最適です。 RE-B10の全機能を継承しています。

インターフェースボックス RE-B10

ロータリエンコーダ RE-10からの信号を速度、角度情報に変換し±5Vで出力します。 外部入力信号をトリガとして、再パルス出力や、その時の角度電圧出力をホールドすることができます。 点火タイミングセンサの信号を取り込み、点火時の角度電圧を出力します。 任意原点(Z相)の角度を基準にEVENT-A(アングルベースパルス)を出力  

インターフェースボックス RE-B01

磁気式ロータリエンコーダRE-10のABZ相差動パルスをTTL(BNC端子)/LVDS(スクリューレス端子)に変換して出力します。

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